オープンpivotトレード手法検証!概要と感想

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pivotは前日の高値+安値+終値を3で割ったものになります。

その日において基準となるラインをなります。

 

もちろん1日のトレードの際に抵抗ラインとして使えるほかにも、派生したR123のライン、S123のラインは利確や損切りの目安として使うことができます。

 

またこのpivot、窓埋めトレードのようにして使うこともでき、1日においてpivotまでくる確率は75%と言われています。

単純に考えれば、75%とは相当な勝率となりますが、穴があります。

 

穴とは、5戦4勝1敗でも損失を被ることがあるということです。

というのもpivotに触れずに損失方向に急上昇、急降下する可能性があります。

 

損切りラインの設定を極めるか、相当資金に余裕をもってやるか・・・。

 

その防止策として、そのほかにも次の日のpivotラインでは決済する、それ以上は持ち越さないというルールでやっている方もいるようです。

私自身はまだ1日しか検証していないため、なんとも言うことができません。

今後経過を報告できればなと思っています!

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