エリオット波動の教科書【エリオット波動研究】を購入し、エリオットを知る(2年目1月)

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まず2018年に入ってやり始めたのが、エリオット波動でした。

エリオット波動との出会い

このころ、【今、2波。3波】などの用語を目にすることが多く、エリオット波動というものがあると知りました。

なんとなく、1波、2波、3波構成+4,5波があるということくらいは知っていたのですが、ほぼ無知でして・・・。

Twitterでどういうもの使った手法を使っていますか?といろんなフォロワーさんに聞いていたなかに、このエリオット波動がありました。

 

教科書【エリオット波動研究】

この本はとても有名で、エリオット波動の本と言えばこれ。というくらい多くの人が手に取っている本です。

当時も、この本について書いたことがあったと思います。

【前記事URL】

 

手帳にまとめたエリオット波動

大体は本に書いてあるエリオット波動とは?という基礎知識、あとは読んでいる中で知らなかった内容を抜粋して書いている感じです。

この本で初めて知ったこと

・エリオット波動は値幅を推測することができる

・2波、4波(修正波)の形

・リスク幅を狭く、リワード幅を大きくとるエントリーポイント

・オルタネーション:2波と4波の修正波の形は異なってくる

・推進波(1波、3波、5波)の形状

・チャネル

・フェイラー:5波が3波を超えられない(切り上げ、切り下げ)現象

・フルクタル構造:どの時間足でも同様に波を描いて動いている

 

という感じです。

この当時、全く波動など知らなかった私にとっては目から鱗状態でした(笑)

そして、すごくわかった気にもなっていました。

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