プログラミング知識不要!インジケーターつくーるを使って、インジケーターを作ってみた!料金できること作り方!

自分の手法を検証するために、少しでもPCの画面から離れるためにはシグナルのでるインジケーターがあれば、サインが出た時にだけ画面みればいいか~なんて思って使い始めたのが、このインジケーターつくーる

これでエントリーする条件がたくさんあるうちの前提条件の分をインジケーター化しました!

 

インジケーターつくーるってプログラミングの知識がなくても大丈夫?

 

私はプログラミングの知識はまったくないのですが、インジケーターつくーるを使えば、結構簡単につくることができましたよ(*’ω’*)

しかも、EAつくーると同様にこういうことを組み込みたいんだけど・・・とサポートに連絡するとすごく丁寧に説明してくれました!!

どうしたらいいのかわからなくなったら、どんどんインジケーターつくーるのサポートを活用して作っちゃいましょう!

こんな難しい条件言ってもわからないだろうな~なんて期待半分に連絡してみたところ、普通にわかってもらえたという感動(´;ω;`)!

EAつくーるもそうですが、どんなことが条件として組み込めるのか、私も購入する前に気になって調べたのですが、全然出てこなかったので、ここに書いてみようとおもいます。

 

インジケーターつくーるでできること!

 

インジケーターつくーるで選択できるのは、基本の有名インジ、移動平均線、エンベロープなど

MT4に既存のインジケーターはほとんどあるような気がします。

 

例えば移動平均線でいうと、期間やSMA、EMAなどを設定して、その移動平均線がどうなったらシグナルを出すのかを入力します。

その入力方法は、同じように色々なインジケーターや数値を選ぶことができます。

 

その2つの入力した条件がどういう関係か、条件1>条件2

条件1=条件2などです。

 

例えば、EMA 期間20>EMA 期間200

で設定すれば、期間20のEMAが期間200のEMAよりも上に位置するときという条件になります。

 

こんな感じで条件を追加していって、自分がどういう条件でシグナルを出してほしいかを数値化、パラメータ化します!

 

シグナル自体もどんな形のシグナルを表示するか(矢印のほかにもたくさんの記号があります)、それをどこに表示するのか、サウンド、通知、メール通知どれで知らせるのか、他にもデモ口座制限したり、通貨制限したりなど、たくさんの機能があります。

 

インジケーターつくーるの操作画面

 

インジケーターつくーるの最初の画面から、案内通りに進めていくことでだれでも簡単にインジケーターをつくることができます!

インジケーター内に複数の条件を選択していくだけなので、難しいことは考える必要がなく、自分の手法をインジケーター化することが可能です。

入力が完了したら、最後に【ファイル作成】をクリックすることでインジケーターができあがります!

 

インジケーターつくーるの料金

 

ひとまず作りたいと思っているものだけ試しに作りたいというのであれば、インジケーターつくーるには1か月のお試しコースがあるので、そちらがおすすめです!

1か月2000円くらいで使うことができますよ!

 

インジケーターつくーる購入はこちらからいけます↓

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